プロデビューを目指す競輪学校生徒サイト

第105回生、106回生の卒業式が行われました。

2014/03/29

20140328_1.JPG20140328_2.JPG20140328_3.JPG

328日、日本競輪学校において、105回生、106回生の卒業式が行われました。


開式の辞、国歌斉唱に続き、卒業証書授与されましたが、今回生の卒業式は全生徒が滝澤正光校長から卒業証書を授与され、生徒一人々々の顔が壇上で輝いていたのが印象的でした。
20140328_4.JPG20140328_5.JPG20140328_6.JPG
20140328_7.JPG20140328_8.JPG20140328_9.JPG

20140328_10.JPG20140328_11.JPG20140328_12.JPG
20140328_13.JPG20140328_14.JPG20140328_15.JPG

20140328_16.JPG20140328_17.JPG20140328_18.JPG
20140328_19.JPG20140328_20.JPG20140328_21.JPG
その後、各賞の授与、校長の式辞、JKA会長訓辞、来賓祝辞等続き、

20140328_22.JPG
滝澤正光学校長式辞

20140328_23.JPG
石黒克巳JKA会長訓辞

20140328_24.JPG20140328_25.JPG

フィナレーレは卒業生の答辞でした。
20140328_26.JPG

卒業式が終わると、105回生、106回生のエール交換、そして帽子飛ばしなりました。
20140328_28.JPG
106回生が105回生にエールを送る。
20140328_29.JPG
105回生が106回生にエールを送る。

20140328_30.JPG20140328_31.JPG
涙ぐむ106回生。

20140328_32.JPG20140328_33.JPG
いよいよ…

20140328_34.JPG

20140328_35.JPG20140328_36.JPG

生徒、親族、教官との謝恩会が行われ、競輪学校を離れる時がやってきました。


滝澤校長を先頭に教官達が並び、その間を卒業をする生徒達が通り、教官一人一人と言葉を交わすと、目に涙があふれ、学校生活に別れを惜しみながら学校を卒業しました。
20140328_37.JPG20140328_38.JPG20140328_39.JPG

20140328_40.JPG

これからが勝負。プロデビュー後の活躍に大いに期待したいですね。